-I'm still here-

一次創作のファンタジー物語と日常を気分で書き連ねる、サイト兼ブログ

天野の自論① 

 

どうもこんばんは、気分屋さんこと天野かいらです。
このタイトルが果たしてシリーズ化するのか見当もつかないのに①とか付けちゃいましたテヘペロ←


自論!
『不健康な方が健康』!!

信じちゃだめですよ! あくまでこの自論は天野には適してるっていうだけで、絶対万人受けする対処法じゃないです!!

というのも、ほら、ずっと髪染めのアレルギーかと思ってたものが違って、だけどアトピーかというとそうとも言ってもらえず……みたいな具合で不安定で原因不明な肌荒れ(一応勝手にストレスが原因ってことにしてる)に悩まされてるなうなわけですよ。

で、専門学校の卒業間際から髪染め以外でなにか特別変わったことってあったかなあと考えまして。

まあもちろん環境の変化はあります。でもそれは他の部分にあらわれて、2か月で影響が調節されて解消したのでよしとしています。

他にはー……?

思えば、社会人になるんだから食とかちゃんとしないとなー、自立もしようと思ってるわけだし、餓死しないように()管理をしなきゃという己の思いと、母親の謎の意識のせいで毎日3食きっちり食べていました。

大学の頃を考えると目覚ましい成長っぷりですよ。しかも大学の時代なんてそこそこ動く機会も多かったのに昼ほぼなしでぶっ通すとか平気でやってたからね。
それに比べれば、特別汗だくになるような運動もないのに昼もおにぎりとパンと+α食って、夜もメイドイン母親のしっかりした夕飯を食べているんだからすごいと思うよ。

食に興味がない子がこんなに食べてること自体、よく考えてみればおかしい気もする。

しかも、夕飯とかあんまりおいしいとか楽しいとか、いわゆる団らん的な雰囲気で食べてないのでノルマ感MAX。
それなのに実家にお世話になってる上で用意してくれたからという理由ひとつだけで押し込んで食べてたんだから、精神的にちゃんとした栄養として入ってきているわけがなかったんです。

夜お腹いっぱいで過ごすことなんか滅多になかったのに4月からこっちお腹いっぱいもういいっすみたいな状態で寝る日々。

……まあ、本当にそれが原因かは知ったこっちゃありませんけどね。

でも仮にそうだとしたら、という観点で試しに親に「しばらく自分の分の夕飯は用意しなくていい」というメールを出して、夜を物理的に抜くことにしました。

肌荒れ治ってきよった。

心因性の力はんぱねぇ。さすがイメージ先行型・感覚派で生きてるタイプの輩。

とりあえず気が済むまで夕飯はいらねえや……。
いくら味としてはおいしい料理でも、楽しくなきゃなにもおいしくないしむしろ精神的にマズさしかないし。

そんな感じで、実家にいつつ自分の時間が確保できるように頑張っています。
ほんと…夕飯食べるためにリビングにいなきゃいけないのが嫌すぎて夕飯もういらないよ……。
でもまたこういうことが長く続くと親がすねて不機嫌になるんだと思います。

実家で自動的にごはんが出てくるありがたみをかみしめておいた方がいいと色んなタイミングで聞きますが、天野の場合はまあまあかみしめつつもう用意してほしくないし早いところひとり暮らしを始めて誰からもなにも干渉されない生活と時間がほしくてたまらないです。

そんな愚痴に話題が変わっていきそうなところで記事を切り上げたいと思います^^;
それでは今日はこの辺で~^^ノシ

category: 日常

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